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若い美人シングルマザーと昼間からラブホで中出しSEX!その詳細を赤裸々に語ってみた。



 

「若い美人シングルマザーと昼間からラブホで中出しSEX!その詳細を赤裸々に語ってみた。」

投稿者:30代男性

 

出会い系のアダルト掲示板で出会ったアキは、シングルマザーだった。

若くて男なしではいられないっていうのと、子育てで溜まるストレスの解消にセフレが欲しかったらしい。

 

子供を一人産んだ後の女が一番きれいだっていう話を昔どっかで聞いたことがあるけど、アキはかなり美人だし、体も熟れていてむっちりとしている。

子供がいるなんて信じられないくらい瑞々しくて、セクシーな女だ。

 

アキとラブホに行くのは、子供を保育園に預けている昼間なので、明るいうちにいやらしいことをしているという背徳的な感じがまたたまらない。

俺にちんぽをおまんこに突っ込まれて、アンアン喘いでいたアキが数時間後には、上品なママの顔で保育園に子供を迎えに行って、他のママや先生や子供たちに会うわけだ。

そう考えると、他の女とヤる時よりも興奮して、しつこくアキのおまんこを責めてしまう。

 

今日もアキは俺におまんこを舐められながら、俺のちんぽをしゃぶっている。

おまんこのひだひだをなぞったり、クリトリスをレロっと舐め回しているうちに、フェラチオしている上のお口がおろそかになるので、クンニをやめて、おっぱいを揉んだり、乳首をつまんだりして、フェラチオに集中させる。

 

アキが俺のギンギンになったちんぽを口いっぱいにしゃぶったところで、おまんこのワレメをえぐるように、舌で何度もなぞる。

「んん・・・ぅう・・・。」

ちんぽを口に咥えたまま、くぐもった喘ぎ声を立てるアキは、俺のちんぽに歯を立てないように注意しながら、ゆっくりと唇で俺のちんぽをしごく。

 

俺は十分に濡れたおまんこに指を入れて、ジュブッジュブッと愛液をかきだすように、大きく動かす。

「んふ・・・んぅ・・・。」

アキはたまらなくなって、俺のちんぽを口から出して、舌でチロチロと裏筋やカリ、鈴口、玉袋なんかを舐める。

感じすぎると噛んじゃいそうでこわいんだそうだ。

 

おまんことちんぽが濡れて準備が整ったところで、俺は寝そべったまま、ちんぽの根元を手で支えて、アキが自分でおまんこに入れるのを待つ。

アキは自分の唾液と先走り液で光っている俺のちんぽに手を添え、ゆっくりとおまんこに飲み込んでいく。

ググっと奥までちんぽが飲み込まれると、結合部が丸見えになって、とてもいやらしい。

 

アキは自分が気持ちいいように腰を振り、次第に夢中になっていく。

おまんこからちんぽが引きずり出され、またすぐに奥まで咥え込まれる。

アキの腰が動くたびに、グチュグチュといういやらしい音がどんどん大きくなり、アキの口から漏れる声も途切れなく、より淫らになっていく。

 

「気持ちいい・・・おちんぽ・・・おっきい・・・。」

俺の腹に両手を置いて、惚けた表情で腰を振るアキは、口の端からよだれを垂らして、俺のちんぽを味わっている。

 

アキが十分楽しんだところで、俺も下から腰を打ち付けて、アキのおまんこの最奥の締まりを堪能する。

自分のおまんこがいいように腰をふって快楽を追っていたはずなのに、俺が腰を動かし始めると、アキはぐんにゃりと俺の上にしなだれかかって、さらに高い喘ぎ声を出す。

 

「ああん・・・あふぅ・・・イイ・・・イきそう・・・。」

ビクビクっとおまんこを締めつけて、アキがイった後、正常位に体位を変えて、おまんこの奥の奥までガンガンちんぽを打ち付ける。

 

「あ・・ああ・・・あんっ・・・イイ・・・いいの!」

一度イってしまうと、アキは何度も快楽の波が来るらしく、ひっきりなしに喘ぎ続ける。

ひくつくおまんこが時々ギュッとちんぽを締めつけるのは、軽くイっているのだろう。

 

俺は遅漏なので、さらに体位を変えて、バックからズボズボとちんぽを埋め込む。

ぷりんとした白いおしりを両手でわしづかんで、パンパンと乱暴にちんぽを動かすと、アキはのけぞって、猫のようなすすり泣きを始める。

「あん・・・んん・・・ああ・・・はあ・・・。」

 

俺はアキのおまんこの最奥で、一度精子を吐き出すと、そのままちんぽを抜かずに、ぐちゅぐちゅのアキのおまんこがひくんひくんとわななきながら、ちんぽにまとわりつくのを味わう。

まだしぼんでいないちんぽを二、三度、動かすと、ぐぷぐぷと精液があふれてきて、シーツにシミをつくった。

 

そのまま、何度も動いているうちに、またちんぽが完勃ちになり、白い精液が泡立っているおまんこからちんぽを抜くと、ドロリと精液がおまんこの中からあふれてきた。

感じすぎてぐったりとなったアキのカラダを仰向けにして、ヒザの裏に手を差し込んで、大きく押し広げる。

 

精液を垂れ流しながら、クパァっと開いたおまんこに、愛液と精液でヌルヌルになった勃起ちんぽを挿入すると、

「ああん!」

とアキが悲鳴をあげた。

 

ぐっちゅぐっちゅとちんぽを動かし、アキの脚を俺の肩の上にあげて、おまんこのより深い角度を楽しむ。

「そ、そんなにしたら、立てなくなっちゃうよぉ・・・。」

弱々しい声でアキが抗議したので、アキの足首を顔につくくらいに折り曲げて、さらに奥までちんぽを侵入させた。

そして、俺からはちんぽを動かさずに、おまんこのうねりを楽しんだ。

 

「や・・・動いてぇ・・・。」

アキが半ベソのような声を出しながら、自分で腰をふる。

かなりしんどい体勢なのに、自分から動いてしまうのは、おまんこに与えられる刺激が物足りないからだろう。

 

俺がちんぽを動かすと、アキは悦びの声をあげながら、何度もイった。

アキのアクメ顔はかなりいやらしく、遅漏の俺にしては早めに、二度目の精液を射精してしまった。

 

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