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ロリ巨乳のセフレと放尿プレイを楽しんで、焦らしまくった後に挿入したら衝撃の結果に…



「ロリ巨乳のセフレと放尿プレイを楽しんで、焦らしまくった後に挿入したら衝撃の結果に…」

投稿者:20代男

 

出会い系で知り合ったミサキは、ロリ巨乳だった。

出会い系でセフレを作ってセックスするくらいなら、そのルックスといやらしいカラダを使って風俗的な仕事をした方がよっぽどいいような気がするが、好きなことを仕事にするとつらくなるから、あくまでセックスは趣味にするんだとか。

 

セックスが趣味だというだけあって、ミサキには俺の他にもセフレがいるらしく、それぞれの特徴によって使い分けているらしい。

今日はこってりとしたセックスを楽しみたいからA君とか、ムーディなセックスをまったりと楽しみたいからB君とか、コスプレで非日常的なセックスを楽しみたいからC君とか、そんな感じだ。

 

ちなみに、俺とは変態チックなセックスを楽しめるから、ミサキのセフレに加えてもらえたらしい。

俺としては、セフレランキング圏外にならないように、セックスするたびに、より変態度をあげたプレイを心がけている。

 

今日は、ラブホの部屋に入るなり、トイレに行こうとしたミサキの腕をつかんで引き止めた。

「先に服を脱ぎなよ。」

ミサキは戸惑った顔をしていたが、素直に全裸になった。

 

もっちりとした白い肌に、手からあふれるくらいの大きなおっぱい、きゅっとくびれたウエスト、むちむちの太もも、そして、具合のいいおまんこ。

そして、そのいやらしいカラダに似合わないロリロリフェイス。

ミサキはタダでヤれるのが信じられないくらいの逸材だ。

 

俺は小さなミサキのカラダをお姫様だっこして、バスルームに連れて行った。

ドアの前で、一度ミサキをおろして、ドアを開けると、ミサキを後ろから抱えあげて、ヒザの裏に手を入れて、足を大きく開いた。

子供におしっこをさせる時のようなポーズにして、バスルームの鏡の前に立つと、おまんこ丸出しにしたミサキが真っ赤になって、カラダをくねらせた。

 

「やだぁ・・・こんなの恥ずかしいよぉ・・・。」

「おしっこするまで、このままだよ?おまんこにおちんぽ入れてほしかったら、素直におしっこしなさい。」

ミサキは半泣きで鼻をぐすぐすいわせながら、鏡に向かっておしっこを放出した。

 

放尿プレイは初めてだったので、おまんこからほとばしる金色のおしっこに、かなり興奮した。

シャアアアアとかなりの勢いで噴きだしたおしっこはやがてちょろりとしたしずくになって止まった。

バスルームの床にミサキを立たせて、おしっこのしずくのついたおまんこを指でなぞると、ぬるりとした愛液があふれていた。

 

「おしっこして愛液をあふれさせるなんて、淫乱なコだなあ。」

おまんこを指でいじくって、くちくちといやらしい音をバスルームに響かせながら、勃起している乳首を指でつまんだ。

 

「乳首もこんなに大きくして。ミサキはおしっこしてるのを見られるのが好きな変態だったんだね。」

「ち、違う・・・違うよ・・・。」

目に涙を浮かべたミサキは、俺の嗜虐心をそそり、俺のちんぽはもう完全に勃ちあがってしまっている。

 

俺は太ももにおしっこをしたたらせたミサキをベットに連れて行き、仰向けに寝かせて、大きく脚を開かせた。

そのまま、ちゅばちゅばとおまんこをクンニすると、ミサキが悲鳴をあげる。

 

「いやっ!汚いよぉ・・・やめてぇ・・・。」

「ミサキのおしっこ、おいしいよ・・・。」

ミサキのじゃなければ、おしっこを舐めるなんてありえないのだが、ミサキのだったら、アリかなと思う。

ミサキはかなりMっ気があるらしく、辱めるとおまんこから愛液をあふれさせて、感じやすくなる。

 

おしっこを舌で舐めとり、愛液が十分にしたたり始めたところで、おまんこのワレメを指でそっとなぞった。

ぬるぬるのおまんこをくちゅくちゅと指でなぞると、ミサキの口からはあえぎ声がもれて、さらに愛液があふれてくる。

 

「あ・・・あん・・・気持ちいい・・・。」

じゅぷっと指をおまんこに入れて、奥の方が気持ちいいように振動させるように指を動かす。

長く続けると指がだるくなってしまうが、これにクリトリスいじりをコンボさせれば、確実にミサキをイかせることができるのだ。

 

「あっ・・・あっ・・・もうイっちゃう・・・。」

一度ミサキがイったところで、指を増やして、ミサキのおまんこを俺のちんぽのサイズに合うように広げる。

ミサキのおまんこはかなりのキツキツおまんこで、十分に広げないとちんぽを入れた時に痛がるのだ。

 

じっくりと指で広げて、三回くらいイかせると、締まりがよくて、よくうねる極上おまんこができあがる。

イキすぎて脱力しているミサキのおまんこに、待ちきれなくて先走りをしたたらせている俺のちんぽをあてがい、じれったくなるくらいゆっくりと入れていく。

ちょっと入れては止まり、ちょっと入れては、クリトリスをいじる。

 

根元までちんぽを入れたところで、ミサキのカラダに覆いかぶさり、巨乳に顔をうずめた。

ちょっと乱暴におっぱいを揉みしだき、ちゅばちゅばと乳首を吸っていると、入れたままで動かないちんぽに焦れたようにおまんこがキュウキュウと締まる。

 

「すごい・・・気持ちいい・・・。」

うっとりとした顔で俺を見ているミサキは、俺がちんぽを動かすと、大きな声であえぎながら、腰を振って、さらに強い快楽を得ようとする。

俺が時々、ちんぽの動きを止めても、ミサキのひくつくおまんこと揺れる腰が十分すぎるほどの気持ちよさを与えてくれる。

 

俺はミサキのおまんこの上の方をこするように、ちんぽを擦りつけ、ミサキがおまんこを締めつけてイったところで、一度目の精液を膣内に射精した。

→ ミサキと出会ったサイトはここ!

 

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