【エロ漫画レビュー】バスケ少女の長身差せっくす(伊駒一平)の感想と見どころ

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今回は、漫画『バスケ少女の長身差せっくす』を読んだので本音レビューします。

作者は、伊駒一平氏です。

身長182cmでバスケ部有望選手の女の子。

練習が休みのテスト期間中に、身長158cmのチビ彼氏とヤリまくりw

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作品名バスケ少女の長身差せっくす
作家伊駒一平
掲載誌・レーベルマガジンサイベリア
出版社ぶんか社

『バスケ少女の長身差せっくす』の登場人物

漫画『バスケ少女の長身差せっくす』の登場人物を紹介します。

琉依(るい)

凪の幼馴染。現在は凪の彼氏。

身長158cm。彼女の凪よりかなり低い。

普段は凪がバスケ部の練習で忙しくてあまり会えない。

部活のないテスト期間中に家でヤリまくっている。

凪(なぎ)

琉依の幼馴染。現在は琉依の彼女。

身長182cm。彼氏の琉依よりかなり高い。

バスケ部の有望選手で、練習三昧の毎日を送っている。

唯一バスケの練習が休みのテスト期間中に、彼氏の琉依とヤリまくっている。

『バスケ少女の長身差せっくす』の内容・あらすじ

バスケ少女の長身差せっくす

琉依(るい)の実家近くに凪(なぎ)が引っ越してきたのは小2の頃。

クラスは同じにはならなかったが、一緒に集団登校していて2人はとても仲良くなった。

凪は当時から背が高かったが、その後も伸び続けて現在では182cm。

対して琉依は158cm。この2人が今は付き合っている。

凪はバスケ部の有望選手で、平日だけでなく土日も朝から晩まで練習漬け。

だから、琉依はほとんど凪と会えない。

そんな2人がゆっくり会えるのは、部活禁止のテスト期間中だけ。

家でラブラブ汗だくセックス三昧の時間を過ごしている。

今回のテスト期間もそう。

2人の身長差を生かした(?)、面白すぎる(?)セックスを繰り広げていく…

>>『バスケ少女の長身差せっくす』の本編はこちら!

『バスケ少女の長身差せっくす』のレビュー・感想

バスケ少女の長身差せっくす。

今作の注目ポイントは、琉依と凪の身長差を生かした(?)セックスです。

ほぼタイトルの通りですねw

でも、改めて言ってもいいくらい面白い。

個人的に面白いと思ったポイントは以下です。

  • フェラ
  • シックスナイン
  • 挿入直後
  • バック
  • 立ちバック

フェラは、凪の身体が大きすぎて○○せざるをえなくなります。

これはまだ序の口ですね。ちょっと面白い程度です。

シックスナインは、気付かずにサラッと読んでしまった人もいるかもしれません。

でも、気付くと笑えます。この身長差だとそうなるよねw

挿入直後。チビ男のアレって何とかって言うじゃないですか?

それを意識しながら見ると、凪の反応が…

バック。これはもう笑わせにきてるとしか思えませんw

アホすぎるでしょww

立ちバック。ここもバックほどではないけど面白い。

琉依は自虐ネタ入れてる?

最後は学生らしく中出しNGで口内射精。

凪ちゃん、しっかりゴックンしてます。

高身長・体育会系女子の凪にMっ気が感じられるのも見どころでした。

精液ゴックンするところとか、いくつかのシーンでM性が見えます。

最後のシーンも注目ポイント。

2人でとんでもない事ヤっちゃってますw

『バスケ少女の長身差せっくす』の本編を読みたい人は、下記を参照してください。

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