【エロ漫画レビュー】絡みつく視線 22(ねぐりえ)の感想と見どころ

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今回は、漫画『絡みつく視線 22』を読んだので本音レビューします。

作者は、ねぐりえ氏です。

憧れの寮母を襲う計画を諦めた変態レイプ男。

今度は憧れの女教師を襲うため母校に侵入するが、面倒な年増女教師に見つかってしまい…

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作品名絡みつく視線 22
作家ねぐりえ
掲載誌・レーベルクリベロン
出版社リイド社

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『絡みつく視線 22』の登場人物

漫画『絡みつく視線 22』の登場人物を紹介します。

崎ケ八行人(さきがやゆきと)

私立早稲山高等学校の卒業生。FXで全財産を失って絶望。

死ぬ前に憧れの寮母・由紀子をレイプしようと自宅を訪ねるが、転居してしまっていた。

今回は由紀子を諦め、憧れの女教師・長澤華を襲うために母校に侵入。

しかし、計画を実行する前に、面倒な年増女教師・三國千晴に見つかってしまう…

三國千晴

私立早稲山高等学校の女教師。40歳手前。

現国と書道担当。厳格で口うるさい。

長澤華を襲うために侵入した行人を呼び止め、問い詰める。

長澤華

私立早稲山高等学校の女教師。33歳。

数学担当。競技かるた部顧問。パンツスーツが似合うクールな人妻。

行人はこの女性を襲うために母校に侵入した。

由紀子

早稲山学生寮の元寮母。行人がずっと憧れていた女性。

行人はこの女性を襲うために自宅を訪ねるが、転居済みだった。

現在の居所は不明。

『絡みつく視線 22』の内容・あらすじ

絡みつく視線 22

いかにも厳格で口うるさそうな女教師。

この女に行人は怒鳴りつけられていた。

彼女の名前は三國千晴。私立早稲山高等学校の教師だ。

なぜ行人は彼女に怒られているのか?

時は10分ほど遡る。

行人は4年ぶりに母校を訪ね、校舎に侵入していた。

この高校の女教師・長澤華をレイプするためだ。

高校時代、行人はこの女性に憧れていた。

本当は憧れの寮母・由紀子を強姦したかったのだが、居所が分からない。

なので、第二候補の長澤華に会いに来たのだ。

30分ほど校舎内を探し回り、ついに長澤と遭遇した。

相変わらずのクールさと美貌に、行人はドキドキした。

いよいよ長澤のレイプ計画を始動する行人。

そして、廊下を走って移動してる時に、三國千晴に見つかってしまったのだ。

行人を問いただしてくる三國。

相変わらずキツイ女だが、大人のフェロモンが滲み出ている。

実は、行人は高校時代、三國のスカートの中を盗撮したことがあった。

そして、その画像をオカズにしてオナニーしていたのだ。

そんな事を思い出し、実際に三國を目の前にして、行人は欲情した。

ムクムクと彼のペニスが勃ち上がってくる。

三國は完全に行人のことを怪しんでいた。高校生には見えない。

彼の腕をつかみ、職員室に連れて行こうとする。

しかし! 行人は三國の口を手でふさぎ、カッターを突きつける。

この後、厳格な女教師が、変態レイプ男の餌食になってしまう…

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『絡みつく視線 22』のレビュー・感想

絡みつく視線 22。

今作の注目ポイントは、行人の衝撃の年齢です。

序盤で「4年ぶりの我が母校」と行人が回想しているシーンがあります。

ということは、行人の現在の年齢は22歳!?

これは衝撃を通り越して驚愕でしたね。

あのルックスで22歳ですか…

でも、序盤の序盤で驚愕してしまってどうなる事かと思いましたが、

まだまだありましたよ、凄いシーンが。さすが、ねぐりえ氏!

最大の見どころは、○○射精されてる時の三國千晴先生の表情です。

あの高慢ちきな女教師がどんな顔をするのか、注目してくださいね。

最後のシーンも強烈でした。

まさか、あの男があんな謝罪をするとは…

『絡みつく視線 22』の本編を読みたい人は、下記を参照してください。

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